伊勢市駅|『半分の月がのぼる空』の聖地

2006年に放送されたアニメ版の第1話冒頭などで、物語の舞台である伊勢市の玄関口として登場します。 主人公の戎崎裕一が利用する駅として、当時の駅舎の様子が描かれています。 所在地: 三重県伊勢市吹上1丁目1番地 伊勢市駅

2006年に放送されたアニメ版の第1話冒頭などで、物語の舞台である伊勢市の玄関口として登場します。 主人公の戎崎裕一が利用する駅として、当時の駅舎の様子が描かれています。

所在地: 三重県伊勢市吹上1丁目1番地 伊勢市駅

作品

半分の月がのぼる空

半分の月がのぼる空の聖地

三重県の聖地